こりやちょうどええわ。。。ぬくぅ~て。。。

2017年2月9日(木)

d0170835_12332100.jpgd0170835_1274228.jpgスバルへ冬タイヤ交換に。
こりやちょうどええわ。。。ぬくぅ~て。。。
スバルへ行くといつも洒落た粗品があります。
そらそうと、インプレッサーの4号、5号がまだ来ない。天候の影響で配達も遅れているのだろう。

(問い合わせると2月中旬に送付らしい)


追記:
2017年2月10日(金)

スバルの歴史がウキペディアに詳しく書かれていた。そのまま引用すると・・・

富士重工業の前身で、旧・中島飛行機を前身とする富士産業は、群馬県太田市の呑竜工場と、東京都下の三鷹工場において、1946年からスクーター「ラビット」を生産し、実績を上げていた。また、群馬県の伊勢崎工場では1947年から軽量なバスボディの製作で好成績を収め、1949年にはアメリカ製のバスに倣った、フレームレスモノコック構造(応力外皮構造)のリアエンジンバスを、日本で初めて開発している。何れも、航空機メーカーとしてのエンジン技術や金属モノコック構造設計に関する素地があっての成功であった。
その後、1950年にはGHQ指令による財閥解体で富士産業は計12社に分社され、太田呑竜・三鷹の各工場は富士工業に、また伊勢崎工場は富士自動車工業に改組される。
これら12社のうち、東京富士産業、富士工業、富士自動車工業、大宮富士工業、宇都宮車両の5社が協同出資して1953年に「富士重工業」が設立され、のち出資した5社が1955年に富士重工業に吸収合併されるという形で統合された。


d0170835_1031844.jpgそしてスバル360が、1958年から1970年までのべ12年間に渡り、約39万2,000台が生産され、人気を博した。模範となったフォルクスワーゲン・タイプ1のあだ名となっていた「かぶと虫」との対比から、また、そのコンパクトにまとめられた軽快なデザインから、「てんとう虫」の通称で庶民に広く親しまれた。

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by kirakuossan | 2017-02-09 12:01 | 偶感 | Trackback

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