ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

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「文学温泉紀行」 3日目 高校野球の名門校を訪ねて~

2017年5月21日(日)

広島と言えば、高校野球ファンとすればこの名門校2校を訪れない手はない。
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d0170835_06372751.jpg尾道商広島商。広商は夏22回、春21回、優勝も夏6回、春1回の強豪校。一方、尾道は夏1回、春6回出場で春は優勝こそないが準優勝2回。でも広商は13年、尾道は30年以上も甲子園から遠ざかっている。今年の夏、久々に名門校の名が聞けるか?この春季大会では尾道がベスト8まで残った。
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(2017年5月20日)


by kirakuossan | 2017-05-21 05:50 | 文学温泉紀行 | Trackback

春の大会、立命館高がベスト4入り

2017年5月16日(火)
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関西学生野球の春季リーグ、立命館は王座奪還はならなかったが、弟分の立命館高が春季京都府大会で健闘し、ベスト4入りした。20日には準決勝で龍谷大平安と対戦する。本番は夏の選手権大会だが、それに向けての大きな参考材料となる。
一方、滋賀大会では彦根東が優勝、草津東が準優勝であった。ほかの近畿勢は大阪桐蔭(大阪)報徳学園(兵庫)智弁学園(奈良)智辯和歌山(和歌山)といずれも常連校が優勝し、新鮮味はなかった。
また長野大会では、最近甲子園にあと一歩までに迫っている小諸商がベスト4に進出、準決勝で明日上田西と対戦する。もうひとつの準決勝は都市大塩尻vs東海大諏訪、ライバル上田西を倒せば、優勝が見えて来る。



追記:
2017年5月17日(水)

春季北信越高校野球長野県大会 5月17日の試合

★準決勝(終了)
 123456789
小諸商業
上田西
(しんきん諏訪湖スタジアム)




追記:
2017年5月18日(木)

決勝(終了)
 123456789
小諸商業10
東海大諏訪
(しんきん諏訪湖スタジアム)
(小)柳沢、石井、柳沢、高橋-山口
(東)宮沢、早川、井原、宮本-池田、中野


小諸商が優勝。この勢いで夏の選手権大会県大会も優勝を。

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by kirakuossan | 2017-05-16 23:51 | スポーツ | Trackback

きょうも快晴、快足

2017年4月23日(日)

d0170835_13133179.jpgd0170835_13140470.jpgd0170835_13143556.jpgきょうも快晴、快足。アトリエから往きは石山霊園、滋賀大前を通って、自宅からはいつもの道で戻って来る。娘と息子が通った南郷中学、南郷幼稚園、そして南郷小学校という順で、75分コース。途中に関電のグランドがあるが、最近野球の練習をしているのをよく見かける。どうも京都両洋高の野球部のようだ。なんでまた京都の壬生にある学校がこんなところまで、ということだが、まるで秘密練習みたいな感じだ。
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今ちょうど春季大会が、各地で行われているが、この京都両洋は早々と負けてしまった。2009年の春季大会では決勝まで進出したが福知山成美に敗れた。また、夏の選手権大会予選では2011年ベスト4、12年は決勝まで勝ち残った実績も持つ。ただ、ここ5年ほどは低迷しているようだ。ところで立命館立命館宇治はいずれも一次予選を勝ち抜き、5月3日からの二次予選に出場することが決まった。次戦は立命館宇治は龍谷大平安と、立命館は桂と闘うが、この両校勝ち進めば、準決勝で当たる。夏の選手権大会に向けて、実力のほどが試される。


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by kirakuossan | 2017-04-23 12:46 | 偶感 | Trackback

春はセンバツから、2017年 ・・・⑭大阪決戦が実現

2017年3月31日(金)

芥川賞作家の赤瀬川原平の兄で、元銀行員の作家赤瀬川隼の『球は転々宇宙間』という小説で主人公の友達の奥さんがこう語るところがある。     
「野球中継でアナウンサーが”球は転々右中間”って言いますでしょ、私ついこないだまで、右中間というのは、あの広い宇宙、スペースシャトルの飛んで行く宇宙のことかと思ってましたの。野球って、ずいぶん大げさな表現をするだなあって思っていました」
これには笑ったが、自分にもこんな笑い話がある。小学校から大相撲を観るのが好きだったが、小学校もかなり高学年まで思い込んでいたことに、「キョウカイでこのたび取り決めが決まったそうです・・・」というアナウンサーの言葉に、「相撲力士って、みなクリスチャンなんだなあ~ 知らなかった」
嘘のようなホンマの話、事さように他人が聞けば信じられないようなことが時折誰にだってあるものだ。

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ところで、今年のセンバツ野球、ほんとに大阪決戦になってしまった。史上初のことらしい。昔、東京決戦というのがあった。1972年(昭和47)の第44回大会で日大桜丘と日大三が対戦した。しかも兄弟校同士の珍しい組み合わせ、ちょうど社会人1年生の春だった。このときは日大桜丘が5-0で勝ち、初優勝を遂げた。そしてその年の夏の大会にも出場したが、それが最後でそれ以降甲子園には出ていない。
これと同じ事はときたまあるもので、1995年(平成7)第67回大会の香川の観音寺中央が初出場初優勝を遂げ、同じ年の夏にも出場、それ以降甲子園の土は踏んでいない。また1985年(昭和60)第57回大会の伊野商も初出場初優勝したが、その2年後の夏に1度だけ出て、それっきりになってしまった。
今日の大阪決戦はどちらも甲子園常連校だ。大阪桐蔭は夏に8回の出場で優勝4回、春も出場9回で5年ぶり2度目の優勝を狙う。一方、履正社は夏3回、春7回と出場しているが、意外にも優勝は一度もなかったのだ。あの3年前のセンバツで近畿勢同士の決勝戦となった龍谷大平安に2-6で敗れ、準優勝に終わったのが最高である。ただ、履正社は昨秋の明治神宮大会で優勝しており、今日の対決は全くの互角。さてどちらが栄冠を掴むのか?

履正社vs大阪桐蔭
2016秋季大阪大会準決勝 7-4で履正社
2016春季大阪大会決勝 6-1で履正社
2015秋季大阪大会準決勝 2-1で大阪桐蔭
2015選手権大阪大会 2回戦 5-1で大阪桐蔭
2015春季大阪大会準決勝 10-4で大阪桐蔭
2014選手権大阪大会 準決勝 6-2で大阪桐蔭
2014春季大阪大会決勝8-5で大阪桐蔭
2013秋季大阪大会4回戦 13-1で履正社
2013選手権大阪大会 決勝 5-1で大阪桐蔭
2013春季大阪大会準決勝 9-5で履正社
2012秋季大阪大会決勝3-1で履正社
2012選手権大阪大会 決勝 10-8で大阪桐蔭
2012春季大阪大会準決勝 5-4で大阪桐蔭
2011選手権大阪大会 準決勝 5-1で大阪桐蔭
2010秋季大阪大会決勝6-4で大阪桐蔭
2010春季大阪大会準々決勝 3-0で履正社
2008秋季大阪大会4回戦7-1で大阪桐蔭
2008春季大阪大会決勝5-0で大阪桐蔭
2007選手権大阪大会 5回戦 7-0で大阪桐蔭
2006選手権大阪大会 4回戦 3-2で大阪桐蔭
(大阪桐蔭の14勝6敗)




追記:
2017年4月1日(土)
決勝戦
大阪桐蔭(大阪) 8-3 履正社(大阪)

▽大会通算最多得点=333 これまでの記録は72回大会の308
▽大会通算最多安打=608 これまでの記録は60回大会の598
▽大会通算最多二塁打=112 これまでの記録は77回大会の99




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by kirakuossan | 2017-03-31 07:09 | スポーツ | Trackback

春はセンバツから、2017年 ・・・⑬二桁得点と延長戦の多い大会

2017年3月29日(水)
ベスト8が出揃った。近畿3校、九州3校、東北、関東が1校ずつという結果になったが、開幕前の予想と比較すると3塁側のチームは4校とも当たり、1塁側のチームは4校ともはずれ、正解率50%。また、優勝、準優勝を仙台育英、日大三と予想したが、これは早くから消えた。東京決戦は消えたが、大阪決戦はあるかもしれない、そしてひょっとして福岡決戦も可能性が出てきた。

(予想)
日大三vs盛岡大付
前橋育英vs福岡大大濠
仙台育英vs秀岳館
早稲田実vs大阪桐蔭



履正社(大阪)― 盛岡大付(岩手)
報徳学園(兵庫)― 福岡大大濠(福岡)
健大高崎(群馬)― 秀岳館(熊本)
東海大福岡(福岡)― 大阪桐蔭(大阪)

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今年の大会はいつもと違って”打高投低”が顕著、二桁得点の試合が、すでに26試合中10試合もある。昨年が僅か2試合しかなかったことを考えるといかに多いかわかる。そうかといえば均衡したゲームも多くて、延長戦は15回引き分け2試合を含めてすでに6試合もある(うち滋賀学園が2試合)、昨年は4試合だったのでこれもすでに越えている、ということで今年は変わった傾向にある。

過去10大会の二桁得点と延長戦の試合数を見ると・・・
2016年・・・2試合(延長戦4試合)
2015年・・・4試合(1試合)
2014年・・・4試合(7試合うち引き分け1試合)
2013年・・・5試合(1試合)
2012年・・・2試合(2試合)
2011年・・・5試合(0)
2010年・・・6試合(4試合)
2009年・・・3試合(5試合)
2008年・・・2試合(5試合)
2007年・・・4試合(2試合)

横浜21-0清峰というワンサイドの意外な決勝戦であった2006年でも二桁得点試合は7試合、今大会はまだ7試合を残しているので、例年に比べていかに多いかがわかる。


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by kirakuossan | 2017-03-29 07:31 | スポーツ | Trackback

最終の仕上がり具合はどうか?

2017年3月28日(火)

d0170835_22362240.jpg今週末から早や4月。1日に関西学生野球春のリーグ戦が開幕する。立命館の王者奪還なるか。今月は関東遠征をはじめ多くのオープン戦を経て来て、龍谷大戦が最終戦となる。昨年同様龍谷大瀬田キャンパスのグラウンドで行われるので最終の仕上がり具合を観に行く。今年は片道45分ほどの距離をもちろん歩いて行く。
もう野球部OBか、アマチュア野球オタクの範疇だな、完全に。

甲子園では春夏初めての2試合連続で延長15回引き分けになった再試合が今日行われる。その第一試合、滋賀学園と福岡大濠の再試合。序盤から点の取り合いでまたもつれそうだ。ipod持参で観戦。滋賀学園の山口達也監督は大津商のOB、福岡大大濠の八木敬伸監督は立命館大学のOBで、もと銀行員。どちらの監督も私の後輩になる。こんなことも初めてだ。
50分で球場に着いたら甲子園の試合は終わっていた。
福岡大濠5-3滋賀学園。

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d0170835_17315753.jpgオープン戦最終戦、4日後に春季リーグ開幕を控えて不安が残る出来だった。投手陣はエース東が先発、5回を投げて無失点と相変わらず安定感があったが、二番手の黒田、三番手の小橋がピリッとしない、最終回に投げた福島は勢いがあった。今季も第2戦の先発に苦労しそうだ。打撃陣があまり変わり映えがしないうえに痛烈な当たりは皆無で、例の期待の辰巳外野手は相変わらずの大振りで期待できそうにもない。あの全日本代表時の好調さはどこへ行ったのだろう。それに二三塁間にランナーを挟んでもアウトにできないような内野守備の連係のまずさも露呈した。さすが後藤監督も終始渋い顔であった。
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by kirakuossan | 2017-03-28 07:45 | スポーツ | Trackback

稀勢の里は心身ともにもう大横綱である。

2017年3月26日(日)

d0170835_1912539.jpgd0170835_1914015.jpgd0170835_1925327.jpg誰が予想したであろう。昨日の相撲を観ていてとても戦えるような状態ではないことは明らかだった。皆が99%諦めていたことが、予想を覆えし負傷している稀勢の里が本割と優勝決定戦で2番とも勝ち、見事逆転優勝を果した。新横綱は表彰式の国歌斉唱から大粒の涙・・・もう止まらなかった。稀勢の里は心身ともにもう大横綱である。お見事!!
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新横綱の優勝は22年ぶりである。弟弟子の高安が支度部屋で大粒の涙を流した。彼もまた涙が止まらなかった。野球はドラマであるというが、相撲もドラマ以上だ。

センバツ野球でも、今日珍しいことが起きた。第2試合の福岡大大濠(福岡)1-1 滋賀学園(滋賀)、第3試合の健大高崎(群馬)7-7 福井工大福井(福井)と、2試合連続で延長15回引き分け再試合となった。1大会で2試合が延長引き分け再試合となるのは、春夏含めて史上初めて、しかも2試合連続で・・・こんなこともあるんだ。



追記:
2017年3月29日(水)
稀勢関は左上腕部筋損傷
加療1カ月、春巡業休場
2017/3/29 【共同通信】
 大相撲春場所で劇的な2場所連続2度目の優勝を果たした横綱稀勢の里関が、左上腕部の筋損傷で加療1カ月と診断されたことが29日、日本相撲協会関係者の話で分かった。4月2日から始まる春巡業を休場し、当面は治療に専念する。途中出場の可能性もあるという。



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by kirakuossan | 2017-03-26 18:15 | スポーツ | Trackback

春はセンバツから、2017年 ・・・⑫感心したこと。

2017年3月24日(金)

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1回戦屈指の好カード早稲田実VS明徳義塾は予想通り緊迫したゲームとなった。そのなかで両チームの3番打者で今大会でどちらも最も注目されている選手のふたり、
西浦颯大外野手(明徳義塾)と清宮幸太郎内野手。高校野球で一選手を取り上げてちやほやするのは本来好きではないが、今日のふたりを見て、なるほどと感心したものだ。
d0170835_23254650.jpgライトを守る西浦選手はスラッガーとして注目されているが、外野スタンドから見ていて、彼の守備に対する積極的な動きと判断力にはいっそう驚いた。常に自分の守備位置だけでなく隣の中堅手や左翼手に指示を出していた。それがことごとくあたり、ヒット性の当たりを食い止めることになり失点を未然に防いだ。

6回と8回、どちらも早稲田実の4番打者野村選手を塁に出して、続く当たっている5番打者の小西選手を迎えるところで、6回は前進守備を中堅手に指示、その直後、詰まり気味の打球がセンターに飛んできて、スライディングキャッチ。続く8回には今度は中堅手に下がるように指示を出したそのすぐさまあと大飛球がセンターの頭上を襲い、辛うじてグラブに収まり、得点を許さなかった。西浦選手のこの好判断がなければ、もっと早い段階で早稲田実に逆転されていただろう。

d0170835_23281869.jpg一方、早稲田実の清宮選手。
9回の土壇場で、二死ながら前打者がつないでくれて自分に打順が回ってきた。ランナー1,2塁で得点差は僅か1点。ここで普通の選手なら気負って打ち気にはやり仕留められるものだが、彼は冷静に球を見極め四球を選ぶ。このチームプレーに徹した冷静さに、これまた感心した。二人ともやはり騒がれるほどのものを持っているということだ。


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by kirakuossan | 2017-03-24 23:06 | スポーツ | Trackback

春はセンバツから、2017年 ・・・⑪「夢をありがとう」

2017年3月24日(金)
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d0170835_18583095.jpg甲子園球場の外野席は上段ほど全体が見渡せてよい。それにしても風が冷たい。太陽が背中を温めてくれ、助かる。今、ちょうど第一試合が終わったところ。終始押しぎみだった東海大福岡が神戸国際大付のエラーを誘い2ー1でサヨナラ勝した。

神戸国際大010000000=1
東海大福岡001000001=2

d0170835_1853282.jpg
第二試合は早稲田実が薄氷の勝利、明徳義塾は勝利まであとアウト一つまで追い詰めながら、勝利を逃した。
早稲田実0100001021=5
明徳義塾3000000100=4


d0170835_18544332.jpgお目当ての第三試合、不来方静岡の一戦。三塁側アルプスの不来方の応援席に陣取った。
不来方は初回、大黒柱の小比類巻のタイムリーがいきなり飛び出し先制、三塁側は一気に盛り上がる。結局自力の差が出て静岡が勝ったが、不来方も9安打を放ち、3点を奪うなど、応援席は湧きに湧いた。
d0170835_1851891.jpg
d0170835_22261592.jpg選手はともかく、応援団席は内心勝ち目が薄いと思って声援を送るものだから、ヒットが出るたびに、ファインプレーが飛び出すごとにやんやの喝采。中には人気者の菅原外野手の一挙一動に声が飛ぶ。守ってはフェンスに体当たりしながらの超ファインプレー、また一度、守備に着くとき、ヘルメットをかぶったまま出て来て一同大笑い。応援席は岩手から駆けつけた人が多く、オラが街の不来方高校といった雰囲気が前面に。試合終了後の部員たちの挨拶に、「夢をありがとう」と温かい声援がとんだ。高校野球観戦はやはりアルプススタンドが最高だな。
d0170835_18493420.jpg
不来方100000020=3
静岡高50103012X=12



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by kirakuossan | 2017-03-24 10:53 | スポーツ | Trackback

春はセンバツから、2017年 ・・・⑩今年は”投低打高”?

2017年3月23日(木)

d0170835_202292.jpg3月11日に、「はたして、初めて優勝旗が白河の関を越えるか?」と書いたが、仙台育英が今日、福井工大福井に競り負け、1回戦で姿を消してしまった。決勝の相手と見ていた日大三も初日に履正社に敗れて、こちらも敗退、早くも予想は大外れ。006.gif
(仙台育英の佐々木名監督も渋い顔)

ところで春のセンバツ大会はよく”投高打低”と言われるが、今大会に関してはどうもその逆で、”投低打高”の試合が続く。またもともとの実力差がそんなにもないのにワンサイドで決まってしまうゲームが多い。智弁学園9-0熊本工、健大高崎11 - 1札幌第一、作新学院9 - 1帝京五などのゲームだ。
明日は甲子園まで不来方の応援に行くことにしている。朝から好試合が続き、甲子園は満員だろうが、外野席で3試合を見る予定。

大会5日目
①東海大福岡(福岡)― 神戸国際大付(兵庫)
②早稲田実(東京)― 明徳義塾(高知)
③静岡(静岡)― 不来方(岩手)


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by kirakuossan | 2017-03-23 14:34 | スポーツ | Trackback

信州の名峰蓼科山麓の女神湖近くの山荘"tutti”は標高1650mにある。これほどの高地にある別荘は日本でもそう多くはない。だから平地とは気温が10℃も違うのです。


by kirakuossan

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