ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

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春の大会、立命館高がベスト4入り

2017年5月16日(火)
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関西学生野球の春季リーグ、立命館は王座奪還はならなかったが、弟分の立命館高が春季京都府大会で健闘し、ベスト4入りした。20日には準決勝で龍谷大平安と対戦する。本番は夏の選手権大会だが、それに向けての大きな参考材料となる。
一方、滋賀大会では彦根東が優勝、草津東が準優勝であった。ほかの近畿勢は大阪桐蔭(大阪)報徳学園(兵庫)智弁学園(奈良)智辯和歌山(和歌山)といずれも常連校が優勝し、新鮮味はなかった。
また長野大会では、最近甲子園にあと一歩までに迫っている小諸商がベスト4に進出、準決勝で明日上田西と対戦する。もうひとつの準決勝は都市大塩尻vs東海大諏訪、ライバル上田西を倒せば、優勝が見えて来る。



追記:
2017年5月17日(水)

春季北信越高校野球長野県大会 5月17日の試合

★準決勝(終了)
 123456789
小諸商業
上田西
(しんきん諏訪湖スタジアム)




追記:
2017年5月18日(木)

決勝(終了)
 123456789
小諸商業10
東海大諏訪
(しんきん諏訪湖スタジアム)
(小)柳沢、石井、柳沢、高橋-山口
(東)宮沢、早川、井原、宮本-池田、中野


小諸商が優勝。この勢いで夏の選手権大会県大会も優勝を。

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by kirakuossan | 2017-05-16 23:51 | スポーツ | Trackback

立大は立大でも、立教大に注目

2017年5月13日(土)

<第7節、8節 優勝の行方>
近大2勝近大2勝1敗京大2勝1敗
立命2勝近大優勝近大優勝プレーオフ
立命2勝1敗近大優勝近大優勝近大優勝
同大2勝1敗近大優勝近大優勝近大優勝
同大2勝近大優勝近大優勝近大優勝

関西学生野球春のリーグ戦もいよいよ大詰めを迎え、昨日近畿大が京都大に先勝して王手をかけた。今季は、さほど群を抜いて強いとも思えない近畿大を、どこも捉えることが結果できずにズルズルと来てしまった感がある。立命館が逆転優勝をするには、わずかに首の皮一枚の状況だが、スポーツだけはやってみないとわからない・・・といったものの今度ばかりは無理だろう。

d0170835_07540641.jpgそれよりも立大は立大でも、東京六大学野球の立教大の活躍が面白そうだ。いつも陰ながら慶応大と立教大を応援しているが、トップをいくその慶応大が前節でよもやの法政大に連敗する事となり、戦況はにわかに活況を呈してきた。立教大はその慶応大に敗れはしたが、法政大からは勝ち点を挙げており、現在のところ勝率でわずかな差で首位に立つ。

立教大は27年春を除いて、ここ4年間上り調子にあって、毎回途中まで優勝戦線に留まっている。昨秋リーグも最後は明治大にかわされたが、優勝のチャンスは十分にあった。そこで今季、残す早稲田、明治大戦の結果次第では11年秋以来、実に35シーズンほぼ18年ぶりの優勝となる。果して、笠松悠哉(大阪桐蔭④)飯迫恵士(神戸国際③)寺山寛人(神戸国際③)、さらには山根佑太(浦和学院④)松崎健造(横浜③)らの強力打線に火がつくか?



追記:
(2017年5月14日)
近畿大が優勝。
関関戦は1勝1敗のタイになり、日程の変更で、3回戦は27日の同立戦にさきがけ西京極で行われることになり、伝統の一戦のダブルヘッターとなったが、残念ながら優勝が決まり興味はなくなった。やはり関関同立が強くないと面白くない、観に行くこともないだろう。

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by kirakuossan | 2017-05-13 07:29 | スポーツ | Trackback

敗者の美学

2017年5月7日(日)

d0170835_18564440.jpgアマチュアスポーツを数多く観て来た。それも母校の応援を中心にだが、野球ならば50年、アメフトでもその半分の25年は観て来た。それは同時に学生たちの応援風景を通して、大袈裟に言えばその時々の当代学生気質といった風なものも見続けて来た歴史でもある。



今日の琵琶湖湖岸でもボートレースを前に、無心で応援を繰り広げる京都大学の応援団を見た。それは、現代の我々が失いかけている、闘争心や誇り、愛校心、あるいは伝統を堅持する気持ち、それは時として、今の世では否定的で、軽視されがちなこと、馬鹿げたことと切り捨てられるものかもしれない。そこのところが今の世は、何かみな思い違いをしているようでもあるのだが、少なくとも今日無心で団旗を翻し、声を張り上げていた彼らには、その失ったものを取り戻そうとしているように思えた。そこに、応援し続けても常に負け続ける現実があっても、彼らはさらにその先の何かを追い求めているようである。まるで「敗者の美学」を探求しているようである。それは決して「弱者」ではない、あくまでも「敗者」なのである。

d0170835_19190775.jpg
関西大学の応援団もたいへん熱心である。野球で言えば、どこの球場でも、どの試合でも必ず吹奏楽団とチアリーダーとともに団員が参加する。それは京都大学と、関西大学だけ。3年前に第92代団長として黒澤花衣さんという女性の応援団長が誕生した。そして昨年はまた94代団長として竹内美沙保さんが就く。彼女らの共通した想いは「自分たちの愛する大学を応援し続けたいという想いをいつまでも・・・」の一心だ。何も進んでやろうとしない、やる気のない男子学生よりよほど性根が坐っている。
関西大学のアメフトが8年前に60年ぶりに栄冠を勝ち取り、野球では、26年秋に19年ぶりの悲願の優勝、さらに昨秋もリーグを制したのは、この応援団の熱心さと無関係ではないと思う。関西大学は決して「敗者」でも「弱者」でもない、名門復活の兆しを感じる。

それにひきかえ、気がかりなのが同志社と立命館である。立命館の応援団と言えば、昔は今の関西大学のように、毎試合応援団が駆けつけたものだ。相手校はだれ一人いないのに、立命館はエール交換をしていた。同立戦でも、常に応援パワーは同志社を圧倒した。それがいつの頃からか、球場での応援風景がめっきりと減った。こう言っちゃなんだが、チアリーダーの女子団員ばかりが増えて、試合前のショーばかりが目立ち、肝心の応援はマンネリ気味で、以前のような怒涛の応援ではなくなっている。同志社はといえば、さらにもっと以前から元気がない。応援風景を観ていても燃えるものがないし、旧態依然とした感じがする。そのことは、ちょうど同志社のあらゆるスポーツが低迷して来たことと時期を同じくするように思われる。それらのことは同立戦での観客の少なさにも現れている。

d0170835_20151042.jpg今日の朝日レガッタの応援風景を見ていても、各大学がテントを備え付け、まとまった応援が目についたが、気のせいか、選手たちの活躍の割には、立命館応援席のまとまり感は不足していたように感じられる。その前で京都大学の応援団だけが目立った。立命館が変にスマートになる事はいただけない。所詮スマートは似合わないのだから。イチビリの、調子乗りの、嬉しがりの大学のままでいいのだ。立命館らしさを失ってはいけない。そんないろんな意味でも立命館はいま過渡期にあると思う。このままいけば、熱心さに欠ける?応援団や学生たちとともに今まで強かったスポーツまでもが地盤沈下するのではないか? とそんな危惧すらするのである。


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by kirakuossan | 2017-05-07 18:24 | スポーツ | Trackback

オールを漕ぎ、白い波しぶきがきらりと光る。これまたハマリそう。

2017年5月7日(日)

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d0170835_15443771.jpg第70回朝日レガッタ
一般女子舵手つきクォドルプルで立命館が昨年の覇者龍谷大を抑えて見事5年ぶり2度目の優勝に輝いた。2位に8秒以上の大差をつける圧勝だった。
また一般男子舵手つきフォア決勝では立命館が3位に入賞。優勝はトヨタ紡績。


一般女子舵手つきクォドルプル決勝
①立命館大学 3:46.02
②龍谷大学 3:54.76
③京都大学 3:59.83
④大阪府立大学 4:04.47
⑤神戸大学 4:04.99 
 関西大学(転覆で途中棄権)

d0170835_16035657.jpg
一般男子舵手つきフォア決勝
①トヨタ紡織3:15.04
②岡山大学「六花」 3:15.33
③立命館大学 3:19.59
④大阪工大 Allegro3:22.46
⑤京都大学 3:23.18
⑥瀬田漕艇クラブ3:32.15

絶好のボート日和。ただ風と波が強く、最終2レースを残すところで、コースを区切るブイのロープが強い波で切れてしまい、修理に1時間以上を要する。レースはわずかあっという間の3分あまり、待つこと90分。
d0170835_16135632.jpg
最終レースの花形一般男子 エイト。早稲田以来の29年ぶりの学生優勝の期待もあったが、地元東レ滋賀が8年ぶりの優勝を飾った。昨年の優勝中部電力は2位に甘んじた。どのレースもそうだが、連覇は難しい。

d0170835_16250378.jpg一般男子 エイト決勝
①東レ滋賀  3:03.88
②中部電力  3:07.62
③京都大学  3:10.47
④大阪大学A 3:12.20
⑤同志社大学A 3:13.15
⑥龍谷大学 3:16.21

応援団を送りこんでの元気な京都大学がどの種目でも安定した力を発揮し、上位に進出していた。


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みなが呼吸を合わせ、大きな発声のもとオールを漕ぎ、白い波しぶきがきらりと光る。ボートレースをこうして身近に熱心に観たのは初めてだが、レガッタ人気がよくわかる。これまたハマリそう。d0170835_16292871.jpgところで琵琶湖漕艇場まで歩いて往復90分。3月9日から歩き出して、もう2か月になるが、その効果は絶大である。力さんが云っていた、身長から110を引いた理想の体重までにちょうどなった。減量6kg、腹囲は、これまた7cmと大幅な改善。ちょっとバンドの穴が合わなくなって困るが・・・

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by kirakuossan | 2017-05-07 15:43 | スポーツ | Trackback

速いはず、時速20km?

2017年5月6日(土)
d0170835_15392934.jpg
昨日は立夏ということもあったのか、日中はジリジリとした日差しで28℃まで上昇、脳天が焼けそうに暑かった。一転、今日は曇り空で、10℃ちかく違って肌寒いぐらいだ。朝日レガッタの明日の決勝を控えて、練習に余念がない。眼の前を、京都大、同志社、それに中部電力(上から)のエイトが漕ぎ出ていた。
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d0170835_15462842.jpg

一般男子 エイト決勝(7日11:46)
1コース 龍谷大学  2:56.42 3:00.43
2コース 京都大学  2:54.89  2:58.49
3コース 東レ滋賀  2:51.75 2:56.48
4コース 同志社大学A 2:51.16 2:56.27
5コース 中部電力  2:55.24 2:57.98
6コース 大阪大学A 2:54.62 3:00.10

それにしてもボートの速度は想像以上に速い。決勝進出の6チームの1000m予選タイムが何れも3分を切っている。
ということは、仮に3分として、1000m×20=時速20km という計算になる。そら、早足でも追いつかないはずだ。

立命館は最初からエイトにはエントリーしていなくて、一般男子舵手つきフォアでの出場、決勝に残った。

一般男子舵手つきフォア決勝(7日11:31)
1コース 大阪工大 Allegro 3:17.11 3:18.02
2コース 京都大学  3:18.69  3:13.90
3コース 岡山大学「六花」 3:11.29  3:08.73
4コース トヨタ紡織  3:09.72 3:08.71
5コース 立命館大学  3:11.84  3:13.21
6コース 瀬田漕艇クラブ  3:16.70 3:14.96
各クルーの予選と準決勝のタイムだが、トヨタ紡織と岡山大学が強そうだ。 

一般女子舵手つきクォドルプル決勝(7日11:16)
1コース 神戸大学3:57.94
2コース 龍谷大学 3:57.38
3コース 大阪府立大学  3:47.67
4コース 立命館大学 3:41.40
5コース 京都大学 3:51.88
6コース 関西大学 3:57.85
女子は予選タイムで見る限り、立命館が強そうだ。

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by kirakuossan | 2017-05-06 15:38 | スポーツ | Trackback

東投手、史上初の2度目のノーヒットノーラン達成

2017年5月6日(土)
d0170835_09544541.jpg

関西学生野球第6節<1回戦>
立命館100001301=6
関西大000000000=0

昨日行われた関西大戦の初戦に勝利したが、そこで立命館のエース東克樹投手が相手打線から17個の三振を奪い、連盟史上初となる個人で二度目のノーヒットノーランを達成した。しかも四球がわずか1つで、あと一歩で完全試合だった。前回は昨春京都大戦からであったが、今回は昨秋の優勝校関西大からのものでより価値がある。ノーヒットノーランは過去に28人が達成しているが、完全試合は染田賢作(同志社)が2004年春に京都大戦で唯一あるのみで惜しかった。
過去28人の達成者の中には、もと広島の西川克弘(関西大・1963春関学大戦)阪神の植木一智(龍谷大・1966春近畿大戦)阪急の山口高志(関西大・1971秋同志社戦)南海の森口益光(近畿大・1973秋大院大戦)近鉄の岡本晃(関西大・1995春同志社戦)ダイエーの山田秋親(立命館・1999春関学大戦)もと巨人で現楽天の金刃憲人(立命館・2005年秋京都大戦)らがいる。

ところでリーグ戦の行方は、近畿大が京都大戦を残して優勝に王手をかけている。十中八九近畿大の8シーズンぶりの優勝という結果になるだろうが、京都大も今季好調で、関学大、同志社からそれぞれ1勝ずつを挙げており、9日の関学大との3回戦に勝てば勝点奪取の望みが残っている。この勢いで、12日からの近畿大戦で一泡吹かせて欲しいものだ。
実はまた面白いシナリオを描いている。第7節の近畿大VS京都大、関西大VS関学大の試合がどちらも3回戦までもつれ込むと、14日(日)10:00から甲子園へ京都大の応援に行ける。その日は14:00からフィルハーモニー管弦楽団の演奏会がちょうど兵庫県芸術センターであるので、タイミングとしてはピッタリ。はたして実現するか?

(上写真:3月9日立命館大学柊野グランドにて撮影)

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追記:
2017年5月7日(日)

<3回戦>
立命館000010000=1
関西大000000000=0

昨日の2回戦、辰巳選手の3ランが飛び出して、同点に追いついたが延長13回に関西大に突き放された。そして迎えた3回戦、昨日の先発山上投手が連投、リベンジにかけたが、これも昨日と同じ小橋、福島両投手でつないで関西大打線を零封し、勝ち点を挙げた。これで優勝は近畿大と立命館に絞られたが、すべては京都大が近畿大に勝ち点を奪うケースしか可能性はない。その時、立命館は残された同立戦で連勝して勝ち点を挙げれば僅かに希望が繋がる。


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by kirakuossan | 2017-05-06 09:46 | スポーツ | Trackback

きょうも快晴、快足

2017年4月23日(日)

d0170835_13133179.jpgd0170835_13140470.jpgd0170835_13143556.jpgきょうも快晴、快足。アトリエから往きは石山霊園、滋賀大前を通って、自宅からはいつもの道で戻って来る。娘と息子が通った南郷中学、南郷幼稚園、そして南郷小学校という順で、75分コース。途中に関電のグランドがあるが、最近野球の練習をしているのをよく見かける。どうも京都両洋高の野球部のようだ。なんでまた京都の壬生にある学校がこんなところまで、ということだが、まるで秘密練習みたいな感じだ。
d0170835_13183763.jpg
今ちょうど春季大会が、各地で行われているが、この京都両洋は早々と負けてしまった。2009年の春季大会では決勝まで進出したが福知山成美に敗れた。また、夏の選手権大会予選では2011年ベスト4、12年は決勝まで勝ち残った実績も持つ。ただ、ここ5年ほどは低迷しているようだ。ところで立命館立命館宇治はいずれも一次予選を勝ち抜き、5月3日からの二次予選に出場することが決まった。次戦は立命館宇治は龍谷大平安と、立命館は桂と闘うが、この両校勝ち進めば、準決勝で当たる。夏の選手権大会に向けて、実力のほどが試される。


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by kirakuossan | 2017-04-23 12:46 | 偶感 | Trackback

立命館の2番手投手は決まった。

2017年4月16日(日)

皇子山球場に関関同立4校が登場。それにしても今日は暑かった。一気に初夏を迎えたような日差しだった。第二試合途中で帰ってきた。
d0170835_16274861.jpg

d0170835_16141224.jpg第一試合:立命館2勝(勝点1)
関学大100000000=1
立命館01001100x=3
立命館の東克樹投手に続く2番手投手が山上大輔(③立命館宇治)に固まりそうだ。9回2死で大ピンチを招き、完投は出来なかったが、スピードと切れのある球、それに制球力もついて安心して観ていられた。
d0170835_1671440.jpg

d0170835_1615087.jpg第二試合:関西大2勝(勝点2)
同志社000110000=2
関西大100001001x=3

関西大の応援は熱心。いつも応援団がくりだす。応援も多彩で元気いっぱい。そんな効果もあってか昨秋はリーグ優勝を果たしたし、今日も同志社と比べて応援団の勢いが違った。


昨秋あたりから若手が育ち同志社が力をつけてきたと思っていたが、今リーグ、開幕からすでに近畿大、関西大に連敗し、期待外れに終わっている。近畿大が久々の優勝を目指して突っ走っているが、どうもこの勢いを止めてくれそうなのは関西大以外になさそうだ。

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by kirakuossan | 2017-04-16 15:50 | スポーツ | Trackback

皇子山に関関同立が揃う。

2017年4月16日(日)
d0170835_6542949.jpg
d0170835_6544786.jpgベランダが濡れている、朝方雨が降った模様だ。
あっ!誰かが傘を落として行った。昨晩だろうか、暗くてよく見えないからそのままにして立ち去ったのだろう。
今日は野球観戦、大津皇子山球場に関関同が揃う。


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by kirakuossan | 2017-04-16 06:53 | スポーツ | Trackback

歩くことは当たり前

2017年4月3日(月)
d0170835_1613826.jpg
気がつくといつの間にか比良の冠雪がなくなっていた。
気がつくといつの間にかヒザの関節が弱っていた。と、違ってよかった。生活習慣というものはえらいもので、二三日前に一日雨で歩けなかった日があった。夜からでもと思い外に出て見たが、まだ小雨が降っており断念したことがある。歩かなかったのはその日一日だけである。毎日一時間は歩いて、もう4週間目に入った。おかげで、体重4kg、腹囲4cmの改善である。快食快便快眠、身体の好調さが実感できる。
今から野球観戦、石山駅まで歩く、とにかく歩くことが当たり前になってきた。
王者奪還を目指す立命館にとっては緒戦の近畿大戦から勝ち点を落とすわけにはいかないのだ。

ところが・・・

d0170835_16195132.jpg8回まで3安打散発の零点。しかも3失策で、8回のレフトのトンネルで3点を奪われ、試合を決められた。先発東投手は調子が今一つのなかでも粘り強い投球をしたが、初回の思わぬ2ランが痛かった。結局立命館はまったくいいところなしで、もう最終回を見ずに帰って来た。

<3回戦>
近畿大200000030=5
立命館000000001=1



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by kirakuossan | 2017-04-03 10:18 | スポーツ | Trackback

信州の名峰蓼科山麓の女神湖近くの山荘"tutti”は標高1650mにある。これほどの高地にある別荘は日本でもそう多くはない。だから平地とは気温が10℃も違うのです。


by kirakuossan

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